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慶應ニューヨーク学院 卒業生のブログ

慶應ニューヨーク学院についての情報がネット上で少ないと感じ、本ブログを立ち上げました。間違った情報を是正し、美辞麗句なしの内容を心掛けています。

慶應ニューヨーク生の1日の流れ 中編(登校~放課後活動)




慶應ニューヨーク学院の生徒の1日を引き続き、ご紹介いたします!
前回の記事を読まれていない方は、

慶應ニューヨーク生の1日の流れ 前編(起床から登校まで)


の記事を参照ください。


公式の学校パンフレットでは触れない面や、違った角度から学校生活を紹介できればと考えています。ちなみに通学生ではなく、寮生の1日を対象とした内容となります。


さて、寮から学校に行くとまずはHR(ホームルーム)があります。
各学年(9年生を除く)は、K組、E組、I組、O組に分けられ、HRでは共通連絡事項などの説明を担任から受けます。

体育祭などのイベントでは、これらKEIO組での対抗となるので、学校行事では一緒に戦う仲間となります。しかし、実際の授業は(elementary, intermediate, advance) の3段階のレベル分けがされているので、クラス全員で同じ授業を受けることは意外と少なく感じるかもしれません。(体育や美術などのレベル分けのない授業もあります)


各々が授業を受け、昼食(ランチタイム)の時間を迎えます。
ランチタイムは全校生徒が同じ時間にとるのではなく、学年や履修する授業によって時間帯が分けられます。カフェテリアに移動して、長蛇の列に並んで食事を受け取るのですが、昔は上級生が列を横入りするような行いが常習化していたと聞きますが、今は改善されていると聞きますので安心しています。

尚、極一部の生徒が昼休みに寮に戻って、昼寝していたりしたようですが、これは校則違反です。基本的には病欠の生徒しか授業時間中は寮に戻れないことになっています。この問題は今は改善されているんでしょうかね?


午後の授業も終わると、放課後です。
たまに学校行事があることもありますが、基本的に放課後は自由時間です。

ほとんどの生徒は部活や委員会に参加します。
授業で分からないことがあった場合は、この時間に先生に質問しに行くこともできるのですが、部活に参加していると質問に行きにくいという悩みが当時の私にはありました。事前に部活の先生に事情を説明すれば多少は認めてくれるので、試してみてはいかがでしょうか?

とくに部活に参加しない生徒は寮に帰って、遊んでいる方がほとんどです。放課後はカフェテリアに行けば、ちょっとしたスナックが用意されているので、自由に取れます。寮に住んでいる身としては、タッパーに山盛り入れて持ち帰りたいところですが、私は年中部活に参加していたので、あまり放課後にカフェテリアに行った記憶がありません。とりあえず、寮生活にタッパーは利用価値が高いので、持ち込むことをお勧めいたします。



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部活の活動時間は、部によって様々ですが、午後6時頃には終わっていることが多いです。例外としては、アウェイゲームで他校まで試合に行っていたため、帰りが遅くなることがあります。そういう場合は、部活の先生が寮に連絡して食事を取り置きしていてくれるので安心です。

運動部の終了時刻が、夕食の時間と重なることが多いので、練習後はそのままチームで食事をとることが多いのですが、寮でシャワーを浴びてから食事をする子もいます。私はシャワーを浴びずに食事をいつもしていたのですが、それが原因で風邪をひいてからは浴びるようにしました。

部のメンバーで食事をしていると、学年の壁を越えて仲良くなれるのでお勧めです。40人位でじゃんけんをして、負けた人が全員分のジュースをドリンクバーまで何度も往復して持ってくるというゲームをしていたのが懐かしいです。



部活がない生徒達は寮の仲の良いメンバーでカフェテリアに行きます。夕食の時間帯は決まっていますが、自分達の都合の良い時間に食事がとれます。カフェテリアの食事に飽きた生徒は、ピザやチャイニーズフードの出前をとることも珍しくありません。7,8ドルもあれば、それなりの食事がとれます。


最後に私が心配していることを1点紹介させてください。
寮に住んでいると、ちょっと昼寝をしている内に、仲の良い友達がみんな食事を済ましていて、一緒にカフェテリアに行く仲間がいなくて、食事に行くのを躊躇するというような場面があります。

気にしない人は、気にしない問題なのですが、たまに深刻にこの問題を意識してしまう子がいることを私は心配しています。

私の答えは、「気にせず食事にいってください、開き直って同級生のテーブルに行って、ここ座っていい?」と堂々と言うことです。

この一緒に食べる人がいない問題は全員が一度は意識したことのある問題ですので、相手も事情を察してくれるでしょう。あまり気にしない様にしましょう。精神的によくないことですので、早めに克服しちゃうことをお勧めします。


次回は夕食後~消灯時間までを紹介いたします。


ではでは
マタネッ(*^-゚)/~Bye♪






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慶應ニューヨーク生の1日の流れ 前編(起床から登校まで)




こんばんは、久々の更新となります!
本日は慶應ニューヨーク学院の生徒達の一日を紹介します。(全3回を予定)

ありきたりのテーマではありますが、学校が紹介するような一日の流れとは違った切り口で紹介できればと考えています

尚、慶應ニューヨーク学院の大部分の生徒達は寮で暮らしていますので、ここでは入寮している生徒を対象としたものを扱います。私が在校していた当時と現在では、規則やタイムスケジュールに違いがあるかもしれませんので、その点はご了承の上、参考にしてください。



朝 起床
シャワーを浴びて、髪の毛のセットやお化粧(男子生徒なら髭剃り)をして身支度を済ませる、寮の友達とカフェテリアに向かい、サラダやヨーグルト、トーストなどを選び、余裕をもって朝食を済まし、その足で校舎へ向かうのが毎日のルーティン。



というのが、模範的な生活なのでしょうが、実際は、、、



朝 起床からの二度寝
登校時間ギリギリで起きて、最低限の身支度を済ませて、そのまま学校へダッシュ!

という、生徒は結構多いです。

両極端ではありますが、前者のような生徒は2割程度、後者は1割程度はいると思っていただいてよいでしょう。



ここで疑問が一つあります。



消灯時間が決まっているのに、なぜ朝起きれなくなるのでしょうか?



答えは幾つか考えられるのですが、レアケースも含めて紹介します。

ケース1 試験勉強で徹夜していた

寮生活では、消灯時間が決められていますが、試験前には消灯時間の延長を申請できます。とは言っても1時間や2時間程度の延長なので、朝まで通して勉強することはできません。しかし、このままだと単位を落とすかもしれない崖っぷちの生徒は、24時間電気が付いているトイレやシャワールームに籠って勉強している子もいました。

寮のスーパーバイザーが抜き打ちで見回りをするので、見つかる生徒もいましたが、そういった事情で寝不足の生徒は存在します。

学校では何かしらの授業の小テストが毎週あるので、要領よく学習ができないと、常に勉強に追われることになります。そのため、このようなケースは、成績が留年ギリギリの生徒に見られることが多いです。

ケース2 こっそり遊んでいる

消灯時間後でも、生徒達は寮のスーパーバイザーの目を盗んで遊んでいることは結構あります。

過去の記事で、恋人とは1秒でも長くお話したい。電話がなくても話す方法♪ で触れたように、内線電話が使えない時間帯には、トランシーバーを持ち込んで、カップルでお喋りをするような抜け穴もあります。

他にも男子生徒の中には、こっそりパソコンでゲームができる子の部屋に集まって、朝まで桃鉄をプレイするグループもありました。今でもいるんですかね、こういうグループw?

最近なら携帯ゲーム機で手軽に通信プレイが可能なので、わざわざ誰かの部屋に集まる必要もないのかも?


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ケース3 その他のレアケース

他にあったケースとしては、
・ルームメイトと仲が良すぎて、ずっとお喋りをしていた。
・ルームメイトとケンカして、寝付けなかった。
・部活でグッタリするほど疲れて、寝ても寝たりない。
・朝、起きれても、筋肉痛で起き上がれない。
・髪の毛のセットや、洋服選びで、朝食をとる時間がとれない。
・一緒にカフェテリアに行く人がいないから、そもそも朝食はとらないことにした。(友達がいないのではなく、仲の良い友達がみんな朝食を食べない人ばかりだったというケース)

以上のようなこともありました。



上記のケースから分かるように、たとえ学校に設備が揃っていても、規則正しい習慣が身に付くわけではないということが分かります。

これに関して、私は学校は悪くないと考えています。なぜなら慶應義塾は、どこぞの厳しい全寮制の学校のように決められた時間に強制的に起こされて、全員で朝食をとるような生活を強いるような校風ではないからです。

ギリギリまで寝るのも、朝食をとるかどうかの判断も、全ては生徒達に選択権が与えられているということが重要であると私は考えています。

たしかに生徒の中にはヤンチャな(躾が必要な)生徒もいますが、いきすぎた生徒には容赦ない裁きがあるので、私はあまり心配はしていません。多少のヤンチャは高校生活を楽しむスパイスでもあるので、意外と寮のスーパーバイザーも生徒の悪さを大目にみていたこともありそうだなと、今にして感じています。

以上、一日のスケジュール(前編)をちょっと変わった角度から紹介してみました。次回は日中の時間帯を紹介いたします。



ではでは
(⌒∇⌒)ノ""マタネー!!






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アメリカの文化がなかなか身に付かないのを改善してほしい



メリークリスマス!
慶應ニューヨーク学院は冬休みに突入中でしょうか?
日本や、それ以外の土地の親元に帰省中の生徒が多いのかと思います。

人によっては、友達の家に1週間程遊びに行く子もいたりしました。カリフォルニアやハワイ在住の子の家ならば、日本に帰る途中に立ち寄る感覚で行けるので、経済的でもあります。あぁー、そんな友達がほしかった!?羨ましいです。

さて本日の話題は、「バイカルチュラル」を謳う慶應ニューヨーク学院にも関わらず、なかなかアメリカ文化が身に付かない問題を、いい加減どうにか改善してほしい点に触れたいと思います。

本日はクリスマスということで、マンハッタン、ロックフェラーセンターのクリスマスツリーを例に挙げさせていただきます。

ロックフェラーセンターのクリスマスツリーと言えば、マンハッタンの風物詩で、11月~12月の期間中、すっごく立派なクリスマスツリーを観に、多くの観光客が訪れることで有名です。恐らく、アメリカ人ならば知らない人はいないであろう程の知名度です。

私もニューヨーク校に入学する前は、毎年家族で見に行って、家族で食事をするのが恒例行事になっていました。途中、紀伊国屋に寄って、好きな本を買ってもらえるのが楽しみだったのを覚えています。こんな思い出を多かれ少なかれ、現地に住んでいれば体験している家庭は多いかと思います。

それでは慶應ニューヨーク学院に通っている生徒にとって、この超有名なクリスマスツリーはどれほど認知されているのでしょうか?

正確な数値を調べるつもりはありませんが、英語が苦手な生徒や、アメリカ以外の国から慶應ニューヨーク学院に入学した生徒に限定すれば、4、5割程は知らないだろうと私は考えています。

アメリカに仮にも3年、4年住んでいても、アメリカ人ならだれもが知っているレベルのことを知らないのは、ちょっと残念に感じませんか?

仮に知らないのが、エドシーラン(Ed Sheeran)のようなアーティストや、マヌ・ジノビリ(Manu Ginobili)のようなNBA選手ならば、趣味や愛好によっては知らない人もいるだろうことは理解できますが、紅白歌合戦ほどの知名度があるイベントすらも知る機会が与えられない生徒には、ちょっと同情します。なんのためにアメリカにある学校に行っているのかと、、、


Ed Sheeran Shape of You


シアターデー(Theater Day)というブロードウェイミュージカルを観に行く遠足が毎年ありますが、ほとんどの生徒はミュージカルに興味がないし、ブロードウェイがどんな特別な場所で、どんな歴史があるのかなど知る生徒はいないでしょう。なんだか、とりあえず観に行かせて「バイカルチュラル感」を演出しているようにも邪推してしまいます。

シアターデーをまとめた記事はこちらよりご覧いただけますので、遠足当日の様子にご興味がある方は是非ご覧ください。

個人的な意見ですが、高校生がバイリンガル・バイカルチュラルな状態になるとは、以下のような条件を最低限満たす必要があると考えています。

・英語と日本語の能力が、両方の国の標準的な高校生以上のものになっている。
・アメリカ人(日本人)ならば誰でも知っているであろう年齢相応の、社会常識や若者文化を知っている。

以上の2点を求めるのは、求めすぎでしょうか?


少なくとも、多くの保護者はそれを求めていると私は考えています。ただ残念ながら、私の同級生達で上記の条件を満たす人は、10人いたかどうかという程度です。


ニューヨーク校のカリュキュラムは年々進化していますし、教員の熟練度(特に現地採用で長く働いている皆様)も向上しています。もしかしたら、一番バイリンガル・バイカルチュラルになっているのは、これらの現地採用の皆様なのかもしれません。


ではでは
皆様良いお年を、、、

ヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)o






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慶應義塾大学の学部ごとに、授業で英語が使われる割合をまとめてみた



慶應ニューヨーク学院の授業の7割程が英語で行われています。


そのため、英語が堪能な生徒の方が、より多くの授業内容をすんなりと理解できる傾向があると言えます。しかし、そんな英語派の生徒達が直面するのが「大学入学後に授業内容が理解できない」という問題になります。

英語派の皆様、大学での苦労を覚悟しておいてください。私は何人ものニューヨーク校卒業生達が授業に付いて行けずに単位を落としている様子を目の当たりにしています。

本日の記事では、大まかではありますが大学学部ごとに英語がどれだけ使われるのかをご紹介いたします。(語学の授業は除いて書いています)


法学部:
英語はほとんど使いません。日本の法律用語を覚え、その解釈を理解し説明できるだけの日本語能力が必要となります。試験は論述問題が多いのも特長になります。この傾向は法律学科、政治学科どちらにも言えることとなります。


経済学部、商学部:
法学部よりは英語を使います。経済用語が英語圏からのものが多いためですが、やはり大部分は日本語です。試験は論述問題が多いです。


文学部:
もっとも多言語を扱う学部でもありますが、もっとも日本語を使う学部でもあります。基本的に文学に興味の高い生徒が多いので、日本語力を比較されると不利になります。英語能力で一点突破という方法もなくはないですが、日本語中心で行われる授業も多いです。


医学部、看護医療学部、薬学部:
聞いたことが無いような日本語と英語の専門用語が頻繁に使われる学部です。卒業後の進路が、医療関係の何かしらの専門職になるのが前提なので、国家試験対策の勉強も求められます。大学卒業後の進路をある程度決めている生徒が多いので、中途半端な気持ちで進学すると、温度差を感じるかもしれません。


理工学部:
英語を使う割合が多いです。ただし学科によって、利用頻度の差は大きいのでご注意ください。配布される資料や、プレゼンが英語で行われる場合もあるので、英語派はそういった面では有利かもしれません。ただし、プレゼンに求められているものは、話し方でも語学力でもなく、その内容となりますので、伝えたいことさえ伝えられれば語学力はあまり必要ないとも言えます。


総合政策学部、環境情報学部:
慶應ニューヨーク学院の英語派の生徒に人気の学部です。キャンパスが郊外にあり、帰国子女の生徒が比較的多いためか、独自のコミュニティが形成されており、日本人同士で英語でコミュニケーションをとる場面も珍しくないという特徴があります。

履修できる授業の選択肢が広いため、自分の得意な言語で行われる授業を選択していれば、効率良く勉強することが可能なのも、英語派にとっては嬉しい点となります。


※上記はあくまで学部という大項目で分けた比較となります。実際は履修する授業事にその性質は大きく変わるので、参考程度にご覧ください。



英語・日本語を使う割合いで、学部比較をしましたが、本来学部の選択というものは「自分が将来活躍したい分野、学びたい分野で学部を選択するべきもの」です。本当は法律の勉強がしたいのに、日本語中心の授業が嫌なので、違う学部を選択するという考えは、何か違うように感じませんか?

私は、英語派の法学部の生徒が単位を落としながらでも、必死に勉強した生徒を知っていますし、逆に何の志もなく逃げるように総合政策学部に転部した生徒も知っています。

何が正しいかを個々人に言える立場ではありませんが、「困難であることを分かっていても、目標に向かい努力する姿はカッコいい」という価値観は全ての世代が共感できると私は考えています。

楽な学部ではなく、学びたいことが学べる学部を選択してほしいというのが、私からのお願いになります。ご参考にお願いいたします。


ではでは
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~






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